血管撮影システム

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肝細胞がんの血管造影下治療におけるDSA画像の有用性
  SCORE RSMはデジタル周波数処理されたマスク像とライブ像をサブトラクション処理する、マスクラン不要の動きに強い当社独自のDSAです。被検者の体動や呼吸に依存しないDSA画像が得られるため腹部IVRにおいても非常に有用性が高く、また被検者に対しても被ばくの低減など大きなメリットをもたらします。月刊INNERVISION 2016年4月号、5月号で、本機能の技術解説と、肝細胞がんの血管造影下治療において本機能が有用だった例が紹介されましたのでご紹介します。
ご希望のお客様には本別刷をお届けいたしますので、「資料請求画面」からお申し込み下さい。

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INNERVISION 2016年5月号
マルチモダリティによるAbdominal Imaging 2016 臨床編
先進技術・診断法の臨床応用の実際
肝細胞がんの血管造影下治療におけるDSA画像の有用性
    久留米中央病院 板野 哲 先生、田尻 能祥 先生
久留米大学医学部内科学講座消化器内科部門 鳥村 拓司 先生
 
INNERVISION 2016年4月号
マルチモダリティによるAbdominal Imaging 2016 技術編
Abdominal Imagingにおけるモダリティ別技術の到達点
腹部IVRをサポートする"SCORE Imaging"技術の紹介
    株式会社 島津製作所 田中 理
Trinias
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