X線TVシステム

医療専門誌

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経営トップの視点から最新X線透視撮影装置が有する機能を評価する
-SONIALVISION G4を中心に-

新医療 2015年8月号特集「“X線撮影装置”最新機の実力」において、弊社X線TVシステムSONIALVISION G4を導入いただいた日本鋼管病院 小川院長の記事が掲載されましたのでご紹介します。

記事の中ではSONIALVISION G4について以下のようにお話しいただいています。

トモシンセシス
  • (X線透視撮影検査数が減少する中でX線透視撮影装置の老朽更新にあたり)透視検査を施行していない時間帯に何をするかという視点で機種選定を行った結果、多機能、多目的に使用できる機種が選定された。
  • 主たる業務は消化管透視撮影検査であるが、脊椎外科外来のある日は外来の対応に使い、人間ドックで骨密度と上部消化管検査が選択されている症例ではG4で両方の検査を施行する。また、血管造影室が心カテで使用されている時には緊急血管造影をG4で対応する等の多彩な運用が可能となる。

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特集 “X線撮影装置”最新機の実力

経営トップの視点から最新X線透視撮影装置が有する機能を評価する
-SONIALVISION G4を中心に-
日本鋼管病院 病院長 小川 健二 先生